花語りの宿 富貴屋
〒854-0696 長崎県雲仙市小浜町雲仙320
↑地獄を挟んでの富貴屋外観(夜景)
白い湯気が立ち昇る雲仙地獄の幻想的な景色を一望できる
雲仙地獄の正面に建ち、ロビーや大浴場、レストランなど館内各所から地獄を望むことができるロケーション抜群の宿。また、雄大な山々を眺めながら入る露天風呂も格別で、雲仙の醍醐味を感じることができる。
富貴旅行記
国東(富貴寺〜真木大堂〜熊野磨崖仏)(by kc67さん)
宇佐駅を拠点に、富貴寺・真木大堂・熊野磨崖仏・宇佐神宮を見てきました。
上野東照宮ぼたん苑(by @ひろみさん)
古来より新春の富貴の花として、冬ぼたんを飾ることが最上とされていた。1980年日中友好を記念として開苑し、貴重な冬ぼたん約40種、600本が可憐に咲いていた。詳しくは私の運営するサイト内
http://www.jojitown.net/での旅行記「@ひろみのおさんぽ」冬ぼたんでご紹介しています。
江ノ島〜鎌倉 新年を迎えに(by morino296さん)
年の瀬、好天に誘われて、藤沢から江ノ電に乗り、富士山を眺めながら鎌倉まで出掛けてきました。
お正月は大変混雑しますが、年末は空いていて、ゆっくり散策もできるので気に入っています。
台北で餓鬼道におちる(by フランシスコさん)
私の仲間では食べ放題なんかで食いに食うことを「餓鬼道におちる」と称する。
台北でも、私は餓鬼道に真っ逆さま。
当分中華は結構という気になって帰ってきた。
その昔、キスリングなんぞ担いで、毎晩、あじのフライかオムレツでも出ればごちそうだった旅のことを思うと、そぞろ堕落したような気がしないでもない。
とは言え、うまいもんはうまいのだから困る。
名ばかり高くて、値段も高くて、店構えが立派で、しかも、まずい店に入ると無性に腹が立ってくるのはもっと困る。
表紙は竹里館の茶藝。
6月の中国出張第二弾-【グルメ杭州編】(by Krisflyerさん)
朝の列車で杭州に入り、午後より3時間の充実したミーティングをこなす。昼食を取っていないので空腹感が満点状態である。
資料の整理をホテルでした後、いざ夕食に出陣。
今日の行き先は杭州料理を提供するちょっと高級感の有るレストラン「知味観 味荘」。杭州の景勝地である西湖のほとりに建つレストランで昼間は美しい西湖の風景を見ながら昼食を食べられる。
残念ながら夜故何も見えなかったが、湖のほとりのレトロな雰囲気の建物を初めレストランの雰囲気も最高。